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”展示館コンシェルジュ”と芦峅寺集落を散策しませんか⁉
”展示館コンシェルジュ”と芦峅寺集落を散策しませんか⁉
2018年5月5日(土) 〜2018年5月6日(日)
【立山博物館ボランティア活動】
展示館コンシェルジュ”と芦峅寺集落を散策しませんか!?


立山博物館ボランティアが“展示館コンシェルジュ”として、5月5日と6日に芦峅寺集落に残る歴史・文化遺産を案内します。
 「『芦峅寺』ってどんなところなの?」「『閻魔堂の閻魔様』って大きいの?」「なぜ『布橋』って呼ばれているの?」って不思議に思った方、芦峅寺を一度は散策したいと思っていた方、ぜひこの日にお越しください。
 立山博物館でお待ちしております!


◉開催日:平成30年5月5日(土)、6日(日)
    ※5月6日は「県民ふるさとの日」で有料施設も観覧無料
◉散策場所:立山博物館・教算坊庭園(富山の名勝100選に選定)、閻魔堂、布橋、      芦峅寺雄山神社、うば堂基壇など
◉常駐時間:午前9時30分~午後2時まで
◉案内料:無料(有料施設を観覧する場合は観覧料が必要)


数名の展示館コンシェルジュが、立山博物館の展示館で待機しているぞ!
“希望の時間”で“希望の場所”を案内するから気軽に声を掛けるべし。
春の特別公開展「立山曼荼羅を描く絵師」
春の特別公開展「立山曼荼羅を描く絵師」
2018年4月14日(土) 〜2018年6月24日(日)
平成30年度の立山曼荼羅特別公開第1弾、春の立山曼荼羅特別公開展では、立山曼荼羅を描いた「絵師」に注目します。
 「立山曼荼羅を描いた人ってどんな人??」と一度は思ったことがありませんか!?
本展示では、描いた人物がわかる「立山曼荼羅」宝泉坊本と、有楽斎長秀が描いた木版画と同じ構図で描かれた「立山曼荼羅」多賀坊本を、関連資料とともに紹介します。
◆展示資料名:「立山曼荼羅」多賀坊本(個人蔵)、「立山曼荼羅」宝泉坊本(個人蔵)
(関連資料)「越中立山御絵図附り立山略縁起」(富山市郷土博物館蔵)
◆画像:「立山曼荼羅」多賀坊本
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